本文へスキップ

 

TEL. 06-6461-5331

〒554-0032 大阪府大阪市此花区梅町1-1-11

会社概要COMPANY

社名
櫻島埠頭株式会社
代表者
代表取締役 社長執行役員 平井 正博
本社所在地
〒554-0032
大阪府大阪市此花区梅町1-1-11
→アクセス
TEL. 06-6461-5331 FAX. 06-6461-7058
E-mail info@sakurajima-futo.co.jp
資本金
7億7000万円
設立
昭和23年2月12日
従業員数
60名(平成28年3月現在)
営業種目
1.港湾運送事業
 (1)一般港湾運送事業
 (2)港湾荷役事業
 (3)はしけ運送事業
2.倉庫業
3.貨物利用運送事業
4.通関業
取扱貨物
ばら貨物(石炭、コークス、原塩、ソーダ灰、合金鉄、その他鉱砿石等。)
液体貨物(石油製品類、石油化学製品類等。)
冷凍・冷蔵(冷凍食品、チルド食品、ドライ品等。)
グループ会社
浪花建設運輸株式会社
〒551-0021
大阪市大正区南恩加島5丁目7番95号
TEL 06-6553-3003

組織図(2017年2月1日現在)



役員一覧(2016年6月29日現在)

代表取締役 社長執行役員
平井 正博(経営企画部担当)
取締役 常務執行役員
林  正登 (営業部・業務部・ファシリティ強化事業部担当)
取締役 常務執行役員
増田 康正(総務部担当)
取締役(社外)
鈴木 弘志(株式会社ニヤクコーポレーション取締役、
        ニヤクトレーディング株式会社 代表取締役社長)
取締役(社外)
五十嵐 英男
常勤監査役
葛原 史朗
監査役(社外)
鹿島 文行(DBJキャピタル株式会社 代表取締役、
        DBJ投資アドバイザリー株式会社 代表取締役会長)
監査役(社外)
遠藤 眞廣
執行役員
佐藤 禎広(営業・業務統括部長 兼 経営企画部長 兼
               ファシリティ強化事業部長)

沿革

昭和23年 2 月
櫻島埠頭株式会社設立。
昭和24年 5 月
大阪証券取引所再開と同時に株式上場を登録。
昭和26年 8 月
港湾運送事業法の施行により、 一般港湾運送事業、船内荷役事業、 はしけ運送事業、沿岸荷役事業の4種目を登録。
昭和27年 2 月
(旧)日本専売公社輸入塩の取扱開始。
昭和30年11月
石油化学品の保管受払業務開始。
昭和33年 2 月
東京事務所を開設し、損害保険の代理店業務を開始。
昭和37年 6 月
石油埠頭に油槽所が完成し、業務開始。
昭和45年 3 月
隣接の(旧)ゼネラル物産(株)の施設一切を買取りし、当社梅町油槽所とした。
昭和45年 8 月
海上3号起重機完成。
昭和48年 8 月
倉庫業法に基づき、倉庫業の許可を受け、(旧)日本専売公社輸入塩の西日本各地への配送基地として1号ばら貨物倉庫完成。
昭和50年 5 月
2号ばら貨物倉庫完成。
昭和53年 9 月
国内化学品タンク7基完成。
昭和56年 9 月
梅町化学品タンク8基完成。
昭和59年 3 月
3号ばら貨物倉庫完成。
昭和59年 4 月
石油埠頭の重油タンク1基を化学品用タンクへ転換。
昭和61年 5 月
石油埠頭の重油タンク1基を化学品用タンクへ転換。
昭和63年 2 月
東京事務所を東京都千代田区へ移転し、東京営業所と改称。
平成 3 年10月
梅町油槽所の重油タンク撤去跡地に ペイント物流センター3棟完成。
平成 4 年10月
梅町油槽所の重油タンク撤去跡地に 低温物流センター完成。
平成 5 年 5 月
石油埠頭の糖蜜タンクを撤去し、化学品用タンク2基を完成。
平成 7 年 9 月
冷蔵倉庫完成。
平成 8 年 3 月
テント倉庫完成。
平成12年 9 月
隣接の市有地を賃借開始。
平成12年 9 月
第2低温物流センター、食材加工施設完成。
平成13年 5 月
4号ばら貨物倉庫完成。
平成14年 9 月
5号ばら貨物倉庫完成。
平成15年12月
梅町油槽所の化学品タンクを白油タンクへ転換。
平成18年10月
ペイント物流センターに荷捌場完成。
平成19年 2 月
石油埠頭指定可燃物用タンク1基完成。
平成23年12月
第2低温物流センターを撤去し、ばら貨物の野積場として転用。
平成25年 3 月
本社事務所を撤去し、ばら貨物の野積場として転用。
平成25年 6 月
4号ばら貨物倉庫の屋根に太陽光発電設備を設置。
平成26年 1 月
浪花建設運輸株式会社を完全子会社化。

バナースペース

櫻島埠頭株式会社

〒554-0032
大阪府大阪市此花区梅町1-1-11

TEL 06-6461-5331
FAX 06-6461-7058